日韓通貨スワップ交渉の一光景

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幸いなことに「日韓通貨スワップ」が万一再始動しても日本のメリットはゼロに限りなく近い。幸いとはその立場にあることがである。わざわざ麻生さんが韓国まで行くまでのことか?ここで珍光景を見た。夕刊フジの写真なのだが、麻生財務大臣と韓国の長官が握手している背景に 「KOREA-JAPAN 何々会談」のわざわざ英文の幕がはってあるのだ。どこまで図々しいのか量りしれない国だ。別に庶民の行為ではない。最高に近い韓国の知能のやっていることだ。ここでわざわざ英語で韓国ファーストを誇示してどうになるのか?常識(日本人の)が通用しないことは明らかだ。


          

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このページは、Makoto Hiroseが2016年9月18日 18:13に書いたブログ記事です。

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