トランプ候補が故サダム・フセインを擁護

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アメリカは一筋縄では理解できない。共和党のトランプ候補がイラクの故サダム・フセインを最近擁護した。生前、彼がイラクのテロリストを完全に制圧していたのに、今のイラクはテロリストのハーバート大学になっている、という理由だ。サダム自身はどうなのか?という疑問は残るが、それなりの 理屈がない訳ではない。それよりも常識にとらわれない見方を自由に発言することに驚かされる。米国は奥深い。


          

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このページは、Makoto Hiroseが2016年7月 8日 11:31に書いたブログ記事です。

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