被害者学とカメラマン

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被害者学という分野を拓いた学者が居る。私なりにいうならカメラマンは猟師とならんで窃盗の被害者にもっともなりにくい人たちだ。チャンスを逃が すと商売にならない。だから自分の備品にいつも最大限の注意を常時払っている。備品にかぎらず周囲に目をいつも光らせている。まして80万円を超える商売道具が盗まれるなど普通は考えられないことだ。盗まれたかった訳など無かろうが、稀有のことといってよい。


          

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このページは、Makoto Hiroseが2014年9月29日 13:15に書いたブログ記事です。

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