舛添さんは3人目の外相か? デング熱対策より外交か? 大島町長との比較。

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台風が予測されながら遠く離れた場所で酔っていたのが大島の町長だった。たまたま共産党推薦であったのも世間の目を引いた。さて舛添都知事だが、 韓国訪問で一般都民の大きな反感を買ったのだが、首相親書持参(?)とあって批判は鎮静化した。今度はデング熱蔓延下での外国行きだ。ただでさえ 岸田外相と安倍首相の2人袴(はかま)外交なのに新たに3人目の外相の登場か。大島と違って死者は出ていないが、都知事が防疫の陣頭指揮をするのが当たり前だ。都民の命に無関心というか、都政をなめているという批判は当たっている。疫病は早めの対策が必要だ。リコール運動が開始されても不 思議ではない。といって舛添氏が「疫病」という訳ではない。今の所だが。


          

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このページは、Makoto Hiroseが2014年9月11日 00:35に書いたブログ記事です。

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