2012年7月アーカイブ

尖閣の一部の島は米軍の射爆場だった、とのことだ。それなら、過去数十年、米軍は中国の「核心的利益」を爆撃し続けた訳だ。このお笑い種をなぜ日 本の米国大使館は利用しないのか。全世界にかつての米軍パイロットがでて、笑いながら話せば、中国の根拠が爆笑物だと宣伝できるのだ。
ネットによると4月に河野洋平が訪中、習近平氏と会談し「制御不可能」に日中関係がならないよう警告を受けたようだ。制御するために政府というも のがあるのだ。制御するか、できなければ制御できる政府に代わってほしい、と言うのが筋だろう。しかしやはり、この男、戦争の脅迫を押し頂いて帰国しただけのようだ。
大飯の2基の原発再稼動で関電の8基の火力発電設備が操業を中止した。だから、原発なしでも火力でやっていける。それがマスコミの論調だが、 ちょっと待ってほしい。莫大な二酸化炭素の排出が停止されたのではないか。原発反対はわかるが、総合的な判断が必要だ。関電もどの程度削減出来た か、出来るか、資料を公開すべきだ。
オスプレイの事故で殉職された方とご遺族に深い哀悼の意を表したい。さて、海兵隊が日本各地の低空飛行計画を発表した。久しぶりで白人のマスターにたいする畏敬の念を感じた。戦前は世界の各地でこんなことは常識だったのだろう。私は他国の軍隊がどう運営されようと日本に関係しない分には興味がない。しかし、海兵隊は山口や沖縄に駐留しているので興味がある。海兵隊には独自の士官学校がなく、アナポリスから振り分けられる。そのなかでの白人比率はどうなっているのだろう。不当な誹謗になってはいけないがもし有色人種がはいるなら、ジャッキー・ロビンソンがメジャーに入った時分の困難さを感じるのだろうか。他国の敏感でデリケートな問題は議論を避けたほうが賢明だが、おそらく海兵隊は米国内でも批判の対象からはずされている傾向があると推測する。海兵隊に「本当に勇気があったなら助っ人なしに硫黄島にきたらよかった」などと冗談を言えるのは日本人だけだ。それでもぶん殴られる可能性は十分ある。偽善を廃し、自国のコアな部分を国の一部に残すのは私も賛成したい気持がある。たとえ、人権尊重が風潮の現代の世界のなかでもだ。かといって、日本のなかで自国民以外の人が大手をふるってそのような言動をしてもらっては大いに困るのだ。
反日映画『金稜十三(略)』の製作と歌手の韓紅の「日本製品は買わない」発言は反日工作のワン・セットだ。まさか、映画のなかで役者が「中国産品とか韓国製品愛用、タイ製品愛用」などとのセリフは流石に敏腕の脚本家でも難しい。だから、あらかじめ製作・公開に合わせた仕組まれた発言なのだ が、問題は、スポンサーは中国なのか、韓国なのか、タイなのか他の国なのか、だ。今は巧妙な反日工作が多すぎて、この種のアイデアを専門に考える 国家機関がある、というのもまんざら冗談とはいえない。最近、ダルビッシュの食卓にキムチがあり、ネットで「日本人」が口撃、彼がたしなめる、と いう話題があった。しかし、これも素直には受け止められない。いまどき、キムチに違和感を持つ人は少ないだろう。ダル氏に撮影の時キムチを置いてください、と頼んでOKなら、後は本人の発言を引き出しシナリオどうりに進行、という可能性もある。社名をあえて挙げるが筑摩書房だ。10年以上前だが、妙竹林ないわば戦前の日本を誹謗した少数民族もでてくる小説ともNFともつかぬ本が出版されたことがある。まったくお里がしれない奇妙な本だったが、文中にテコンドーを絶賛していた箇所があり、疑問は氷解した。筑摩の社員に尋ねたら、ある中年社員が強引に企画を通したと の事だった。ま、ほとんどのヒマネタのニュース、そして真剣にみえるニュースも仕組まれている可能性がある。今に始まったことではないが。
人員整理を強行して職場に人を少なくさせる経営者をジョークでニュートロン・ボム(中性子爆弾)という。米国での話しだ。日本のシラカワ爆弾は人員殺傷能力はなく、炸裂しても人はウロウロしているのだが、工場や職場がきれいに消し飛ぶ効果がある。いったい、次の世代に職場はのこっているの か。日銀はこの狭い日本に37支店あり、その雇用効果は期待できそうだ。
オスプレイの配備はやや強引で、白人至上主義の(?)海兵隊が黒人大統領を軽視しているのではないか、という根拠のない憶測さえ生むにいたってい る。ここで野田首相を責めるのは筋違いだ。この情けない事態は戦後の吉田ドクトリンを改定していかなかった自民党に根本的な責任がある。首都圏の 航空管制権を無条件で米軍に預け、反日国家の防衛のために供与するなどおおきな間違いだ。この甘さがさらなる反日行動の根拠になっているのだ。 台湾もロシアの首相の国後島上陸をみはからって日本の領海を侵犯したが、緊急時に日本の港湾からの台湾海域への米海軍の出撃は日本が今後断固拒絶 できるよう日米安保条約の改定を求めるべきだ。馬さんも合邦がお望みなら、お好きにやったらどうか。話がそれたが、まずやるべき事は、鳩山の「友 愛の船」以来舐められっぱなしの日本の再建だ。ドンパチはまずいだが、亡国よりはましだ。その実力を徹底的につける事。その前に首都圏の航空管制 権をまず取り戻す事だ。これには一切の妥協は無用だ。我々の忍耐にも限度がある。反日国家は度がすぎたら滅亡してもらって一向にかまわない。
議員生活25年の鈴木某氏は、公民権停止中だが、慣例にしたがって肖像が国費で作成された。異例なことだが、肖像の前面には黒っぽい縦縞が5本ほど描かれているとのことだ。彼の仮出所した刑務所を象徴するとも、国有林を盗伐したともいうヤリマン社の切った木々を意味するとも国会スズメのさ さやきはかしましい。スズメといえばハトだが、新党「自分の安全が第一」のO党首との仲も悪くないので、ぜひ鈴木氏の盟友・松山千秋氏が北海道 999区からの出馬をやめてもらうようO氏を通じて頼み込んでいる、との情報もある。
たとえばフォークランドの島の所有権が個人にあろうが、イギリスの財務省だろうが、領有権には関係がない。竹島が韓国人の所有地として日本の登記をすれば困惑するが原則は同じだ。基本的には外国人の土地所有を認めていない国の個人・会社には日本も認めない法制が早急に必要だ。私の推測だが、尖閣の国有は松原国家公安委員長が主導的に動いているのだろうか。偽メール事件の首謀者であるNとは違うケースだが、野田首相は人物を見定めて適切に判断すべきだ。今度は国会対策委員長辞任ではすまされない。
20日の日経一面下の「春秋」欄に気仙沼の県道沿いに全長60メートルほどの立派な汽船が震災1年4月後にも放置されている、との指摘があった。 かつての自民党を賛美したくもないが、すくなくとも自民党が続いていたら去年秋までには修復され海を航行していたのではないか。民主党の罪は重 い。しかし国政レベルだけでなく地方政治レベルでも被災4県の知事の復興偏差値は違いを見せてきたのではないか。わたしは残念ながら比較する能力はないのだが、印象だけをのべる。岩手県知事だが、外務官僚のもっとも悪い性癖を持つ人物という古いTV番組での記憶がある。若いから数段の成長 を遂げていると期待したいのだが。福島県知事だが、学歴をいうのは気が引けるが公人だからやむをえまい。政治家として適切な判断をくだす能力を常時示している事を期待する。その他の知事についてもマスコミが独自の鋭い批評をしてくれるよう希望する。
戦前の日本が滅んだ理由は多かろうが、対華21ヵ条要求がその最大の原因としても異論は少なかろう。早稲田大学の創立者でもある大隈重信の責任は かぎりなく重い。その早稲田の卒業生である野田首相が大隈さんより重大な間違いを犯しつつある。尖閣問題だ。日本人ならだれでも中国の要求がおか しいと思うだろう。しかし中国人は自国に不利な史実などまったく知らされていない。日本が国有化などいまごろしても日本が悪あがきを始めたと思う だけだ。つけくわえればその岩礁に2012年になって名を付けてもかえって日本の領有権に疑問をもたれるだけだ。これは中国人だけの話ではない。要するに稚拙きわまりないのだ。 国有化しても所有権の移転だけで領有権には直結しないのに、その刺激度は地方政府(ここでは東京都を意味する)がやる事に比して数十、数百倍だ。 私ならたとえ三峡ダムを爆砕できる兵器を日本が300個もっていたと仮定しても実施は慎重にならざろうえない。それを米国との協議なしに、協議は 米国にとって迷惑このうえないが、強行するのだからいい度胸だ。というよりきちがい沙汰にちかい。こんな事はいいたくないがIQ120から130 くらいの人物が主導権をもって推進しているのだろう。その事態も深刻な国家体制の不備だ。私の感じる所では中国は江沢民体制の悪い部分をようやく認識しだし、あらためるきっかけをつくりだしている段階だ。しかし江沢民派もしぶとい。敏感な対日問題を利用するのは当然だ。今日はこれだけにす るが野田さん、いい加減にしてください。。付言するが私は稲門で尊敬に価する優秀な人物を多く知っている。(続くかも)
浦部登さんが書かれた本である。玄洋社などにシンパシーを感じているらしい著者が東京の人が今はかえりみない所を歩んで明治期などの歴史を回顧す る本だ。たまにはこういう「時代錯誤(失礼)」の本もいい。重大な指摘もある。本書208ページあたりだが、伊藤博文のハルピン駅頭での遭難だ が、犯人の安重根は5発発射だが、日本側は6人が標的とされ、計13発の発射が確認されている、との事実だ。伊藤の致命傷は建物の上からの狙撃で 銃弾の口径も安重根の拳銃とは違う。まるでケネディ大統領暗殺の先行版だ。被害者は計6人で、その内の中村是公は衣服貫通2発だ。当時の肩書きは 満鉄総裁と思うが、夏目漱石の無二の親友で、夏目を満州旅行に招き、『満韓ところどころ』という紀行書を書く契機をつくった人といえば、ハハーン とうなずく人も多かろう。それはともかく我々の知っている歴史なるもののいい加減さを痛感する。ぜんぜん間違っているじゃないか。安重根が伊藤を 撃った、というのは厳密にいうとウソではないのか。伊藤のほかの5人は急所を避けており、極めて熟達した狙撃手の存在が推測される(私の見解)。 まったく歴史ってなんなのさ。そうボヤキたくなるのだ。

東京の片隅からみた近代日本
浦辺 登
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地方巧者(じかたこうしゃ)とは江戸時代の言葉で地方政治を巧妙に執り行う人のことだ。民主党の政治はとても国政巧者とはいえない。一例が電力の発送電分離だ。独占の打破は必要だが、なぜ今か。そして独占の打破はまず地方独占の廃止が先だ。このごたごた続きに更に混乱を招かせる政冶センスの無さは絶望的だ。順序も違う。この時期の改革は混乱を避けるために、だれも経験したことのない発送電分離より地域独占を徐々に撤廃することだ。 この政冶ごっこで電力会社の株価の暴落ぶりは目を覆うばかりだ。国政を学生自治会か学芸会レベルで行うのはもういい加減にやめてください。これは国民の悲鳴だ。
麻薬類の密輸か否かで裁判が争われるケースは次の場合が多い。他人にあずけられた物で中身は知らない、と主張するケースだ。だから税関では他人から預かったものは申告義務を課し、要すれば別の場所で審査するようにする。審査手数料をとってもよい。そうすれば不正をすれば審査料免脱でとっちめられる訳だ。他人の責任のもてない荷物は航空機に持ち込まないという事を常識にすべきだろう。審査も早くなろうし早急に法制化すべきだ。
年金も未納だが、将来はナマポ(生活保護)で生きてゆくなどは許されません。法制化すべきです。
シラカワ不況というのは江戸時代と平成の今の2回があるのだが今回の話だ。シャッター街と東京は無縁かと思っていたのだが、その兆候は確実に東京の街に現れている。一人の性格に問題のある男が輸出と輸入の量りのキーポイントである通貨価値をつかさどるという要職にある偶然、民主党が嫌がらせをしなければ武藤というトータルな判断力では白川に比較にならない人物がなっていた筈だこの人災はかぎりなく大きい。
ようやく普通の人が首相となったとおもいきや、今度の尖閣国有化だ。野田さんってどれだけ鈍感なのか。国家と一地方知事の行動がどれだけの差があるかまったく理解していない。さきの尖閣事件では温家宝が武力行使を明言していたのだ。時宜を得たクリントン米国務長官の介入でかろうじて武力行使をのがれたのが実態だ。それを人気取りのために石原のやっていた事を横取りだ。危険度は数十倍に旧上昇だ。タイミングも最悪だ。人民解放軍・現地司令官を実質的に公言していた小沢一郎の反乱の直後だ。先頃の尖閣の岩礁の命名も意味がないし今回の国有化もいたずらに中国を刺激するだけで尖閣領有のフォローにはなるまい。愚行の最たる物だ。民主党の日本にいると、運転手不在の暴走列車に乗り合わせたようだ。
まず、対中関係の改善だ。イラン、シリア状勢に関しての日中外相会談で米国を牽制する。尖閣は東京都所有の線で寸止めだ。これは重要だ。次にアジ アのエネルギー問題でこれも日中エネルギー会議を挙行し、樺太(サハリン)の天然ガスは中国にまかせる。ボロボロに買い叩いてもらう。クナシリ島 で阿呆なパフォーマンスをしている首相を持つ国は没落しかない。長期的にはアジアから撤退だ。次は、首都圏の航空管制権を取り戻し韓国を牽制。朝 鮮半島の再編成の状況のきっかけをつくる。日米関係を維持しつつ、戦闘機など高度技術の対日供与を実現する。こんなところがベストでしょう。
この時点での尖閣国有化はまずい。ウィグル亡命者大会に続いての行動はやりすぎだ。センスが無さ過ぎる。中国の程大使もおおきく日本人の信用を損なったから動けまい。日中双方の拙劣な外交が続く。
羽田国交相が視察した八ッ場ダムだが、意外な効用がある。巨大化する台風に対する防災だけでなく、将来日本の主要輸出品になるかもしれない淡水の 供給源としての効用だ。首都圏からで淡水を採る意味は大きい。完成したらその真価が解る時が意外と早いと私は予測する。
朝鮮(韓)半島をハングル半島と表記する。この半島で誰が徴税権をもっているかはハングル人自体が決めるのは当然だ。第三者にわずかに許されるの は希望的観測を述べるくらいだろう。私は、現在の慣行は尊重の余地もあると思慮するが、日本を最大限に利用しつつ執拗な反日活動を国是としている 南の政府を疎ましく思っている人間だ。大部分の日本人が大なり小なり近い見解ではないだろうか。特に最近は締結した条約を無視し自分勝手な最高裁 による解釈を繰り広げる韓国ははたして条約を結ぶ国家の体をなす資格があるのか疑問に思っている。もっとも勝手次第は昔からだ。韓国国籍者で重罪 人の引き取り義務が条約上あるにかかわらず、実際に実行したのは「民族英雄」の金某だけだったのではないか。もっと重大な日本と日本人の生命の安全に関わる問題がある。もし韓国が中国における反日活動をあおっているとしたなら、これは厳密きわまる検証が必要だが、もしあおっているなら韓国 にたいする一切の配慮はそれだけで日本の亡国に直結する叛逆行為といっていい。李大統領が訪中する直前に母が日本軍の従軍慰安婦と称する中国人が 火炎瓶をソウルの日本大使館に投げるなど、ありうる事か。更にチャン・イーモウ監督の反日映画『金稜十三金叉』(金と叉は一字)の場面をユーチューブにのせた日本のブログ(複数)は韓国KBSと日本のフジテレビの連名での申請で画面の除去が執行されている。これらの事を寓意で描くと狭い鳥の巣で大きく育ったヒナが2匹いて、一羽が通りかかったカラスに合図して片方を除去・殺害させようとするのに似ている。再度いうが、厳密な検 証を経た上でもし事実なら、第三者の希望的観測として、かかる政府がハングル半島の徴税権を失ってもらっていい。むしろそう考えるのが当然であろう。韓国人には大きな誤解があるのではないか。日本と韓国と台湾を極東として一括して米国との安保体制に組み込む方式は永遠のものとの大きな誤解だ。お互い疎ましい国とおもいつつなぜか銃撃事件は李承晩ラインの韓国警備艇によるものだけだったのは奇跡的だった。
やや米軍の強引さが目立つ。大統領に対する米軍部の敬意がうすれている可能性もある。海兵隊としては、同隊出身の調整官が昨年か、解任された事を 遺恨におもっているのかもしれない。多額の費用で開発されたオスプレイだが、たとえば学校に墜落すれば大変な事態になる。それを承知での配備だ が、米国の統合参謀本部もこの点に関して機能しているのか大いに心配である。
もし強制によるなら、給料なぞ支払う手間と支出は雇い主が避けるに違いない。給与の実態はどうなのか。仕送りと貯蓄が多額であった、という証言があるのではないか。
日本軽視、蔑視は世界的傾向だが、例の馬鹿っ鳩が原因の大きな要素だ。最近、それを更に裏付ける報道があった。春名幹男早稲田大客員教授によると2010年4月の核サミットの夕食会で思いっきりミジメな待遇をあからさまに鳩山に与え日本以外の世界中に報道させたようだ。どこまで日本の足を ひっぱる男・鳩山。いい加減にしろ。
日米安保条約でなぜか実質上パックに入っている韓国と台湾の防衛だが、この体制・常識を打破すべきだ。岸首相と横路議員(故人)が国会で繰り広げ た「極東の範囲」論争が密接に関係する。この条項こそ問題だ。当時、1960年頃は朝鮮戦争、国共内戦の延長戦である金門・馬祖両島への砲撃など の心理的影響が濃く、日本・韓国・台湾の防衛が米国主導でワン・パッケージで考えられてもいたしかたなかった面はたしかにあった。しかし時代は変 わった。韓国は事実上世界最悪の反日国家であり、台湾の状況も様変わりだ。この際、日米安保から極東条項を削除し、必要があれば、韓・台との日本 独自の話合いをすべきだろう。そのためには日本独自の着実な防衛力充実で米軍との協調体制を強める一手だろう。ともかく他国のために首都圏の航空管制権をゆずるような事だけはやめるべきだ。しかも迅速にやめるべきだ。

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