ネクタイを付けたならず者

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西部氏の小沢一郎評と記憶している。今度の裁判も莫大な国費を掛けてのものだ。裁判官も検事もただで働いているのではない。膨大な労力は国民の血税が原資だ。政治資金の入りも出も法律スレスレの、走り高跳びでいえばベリーロールとでもいうべき技の連続だ。特に出の方の不動産購入と秘書の張り 付け方など笑止の極みではないか。挙句の果てが税金を使っての裁判劇だ。それで結果がでれば裁判批判だ。いい加減にしてもらいたい。


          

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このページは、Makoto Hiroseが2011年9月29日 14:14に書いたブログ記事です。

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