スマートさを欠く海上自衛隊の練習艦幹部

昨日の報道で米国のワシントン港に入港する海上自衛隊の練習艦をみたが、一佐から三佐クラスの挙措がかんばしくない。スマートさに欠け自分たちが見られているという自意識が少ない。
この場面で幹部が規律にかけるシーマンと見られるのはいかがなものか。挨拶する指揮官が制服をたくしあげていたが、フンドシも締めなおすべきだ。勿論、式の前にだが。事故続きの海上自衛隊だが、幹部の規律はユルユルなのか。


          

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このページは、Makoto Hiroseが2010年7月28日 20:09に書いたブログ記事です。

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