拙稿で、鳩山氏を、多数の乗客を死亡させた日航の逆噴射機長にたとえた事がある。これは私の直感によるものであったが、幸か不幸か私の直感は当たる事が多い。哨戒艦の事件はあくまで同一民族の争いで昨年の事件の続きの可能性もある。
シンガポールで日本軍を怒らせたのは英軍よりも現地の中国系の義勇兵に対してであった。英兵は闘うのがあたりまえだ。しかし中国人は?今回も似ている。北
の怒りは南に対してより日本に向かう可能性も濃い。北が言うには、核兵器は置き物ではない、との事だ。民主党はいつまで基地外を党首に置き続けるのか。北
の核は200万人の餓死者の生霊が乗り移っていると言う人もいる。何とかの最後っ屁ということもある。東京が廃墟になって首相は言うだろう。北の思いをた
しかにいただきました、と。
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