今週の週刊誌で作家の保阪正康氏が解任された鳩山「批判」の連隊長や部下を批判しているがどんなものか。まず圧倒的に鳩山総理が悪い。日米同盟の重要性を防衛大卒業式で述べたが、いったいあんたはオバマ訪日の時どうしたのか?
急ぎもしない国際大会の出席のためと称して東京に滞在する合衆国大統領を放置して出国したのはあなたでしょう。こんな侮辱を相手に与えた影響は計り知れ
ない。現に起きつつある。まったく必要のない軋轢を日本と日本人に課しているのが鳩山だ。防大卒業式ってあんたのふざけた言動の修正をする場所ではないは
ずだ。秘書が秘書が、の卑劣な心性、金に細かいくせに納税で白を切る人を食った言い草、この国を破壊するために産まれた男といわざるを得ない。あんまり他
をなめない方がいいですよ。911というとチリーのアジェンデ政権がクデターにあった日付けでもある。連隊長解任の理由がクーデターウンヌンのようだが、
腹のなかでは北澤防衛大臣も鳩山氏のこれっぽちも可能性を信じていないであろう。中央即応部隊が、アメリカのごり押しとポチ泉首相の下でうまれたのなら意
外な行動の策源力になりうるぐらいの用心をしてから阿呆な言動をすべきだ。友愛の船の脳内お花畑だけでも摘除の十分な理由になった戦前の方が現行の適正な
国際標準なのだよ、保阪さん。3回目の911をつくりかねないバカ首相ははやく辞任せよ。言っとくが私は安倍総理をクンづけ呼ばわりした渡部恒三氏に違和感をいだくまっとうな男と自分では思っている。だが、しかし。あとは言うまい。
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