湯島の現状を報告する

先日、湯島の名門バーKにひょんなことから行った。タクシーで湯島に近づくと目を疑った。立ちんぼの大群である。外国人らしい女たちが道にあちこちに立っている。ちょっとみただけで数十人。渋谷のセンター街の売人がほぼいなくなったとおもいきや、次はこれである。なにせ、ノービザの国からはこの種の女性ばかりか、泥棒、暴力スリ団がアジトを構えて、とっかえひっかえ出張してくださる。
別の国からの昏睡強盗団は店をかまえている。警視庁の内定だけで数店舗あるらしい。首相のすべき事は交流の促進を語ることより、まづ被害者を増やさないこ とだ。夢を語ることに厭きない方のようだが、国民はウンザリだ。


          

このブログ記事について

このページは、Makoto Hiroseが2010年3月18日 13:28に書いたブログ記事です。

次の記事へ岡田外相に「もっと大きな密約」をお尋ねする」です。

前の記事へ与謝野馨氏への違和感」です。

メインへ インデックスページ過去記事へ アーカイブのページで見られます。

最近のブログ記事

          

トラックバック(0)

トラックバックURL: http://www.hirosemakoto.com/mt-tb.cgi/409

          

コメント(1)

参考情報

客引き130人!東京の上野・湯島地区を一斉取り締まり
http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/100205/crm1002051315020-n1.htm

同地区に関する苦情が1日に約150件寄せられているという。

150件って数字には驚かされました。

コメントする

2011年11月

    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30      

最近のコメント

AD

為替情報

YAHOO AD