武蔵川理事長はモンゴルへ飛べ

朝青龍の引退はやむをえない。涙を見て、多くの感想が湧き出るが、やむをえない。今朝の読売「編集手帳」でも絶妙な記述があるが、高砂親方もやめるべきだ。私の好きなキャラだが。なにより武蔵川理事長はモンゴルに事前に行って事情を説明してもよかった。問題は多かったが、角界への功労もあった事は否定できないからだ。メンツをおもんじるのはどの国でも同じだ。事後でもいい。馬糞の一つも投げられようが、理事長報酬の内だ。


          

このブログ記事について

このページは、Makoto Hiroseが2010年2月 6日 20:47に書いたブログ記事です。

次の記事へ前原国交相の口に作動可能なブレーキを」です。

前の記事へキャンベル、アマコスト、小沢一郎」です。

メインへ インデックスページ過去記事へ アーカイブのページで見られます。

最近のブログ記事

          

トラックバック(0)

トラックバックURL: http://www.hirosemakoto.com/mt-tb.cgi/351

          

コメントする

2012年2月

      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29      

AD

為替情報

YAHOO AD