朝青龍を国外追放

作家の内舘さんが横審をやめるにあたって、朝青龍への協会の対応が甘いことを批判したが当然のことだ。この人物の素行の悪さは、以前から定評がある。今回は、報道どおりなら犯罪である。報道陣に対しても「殺すぞ」などの暴言を吐いている。なぜ、このような人物が日本国内に居住できるのか。協会は、罰金1億円でもいい。このまま放置していい訳がない。親方に対しても部屋の外人雇用を禁止すべきだ。ほかのモンゴル人力士も肩身がせまかろう。最善で、しかも当然の措置は、国外追放だ。日本はかかる人物の居住を許さないという断固たる態度を示すべき時期だ。


          

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このページは、Makoto Hiroseが2010年1月26日 22:55に書いたブログ記事です。

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