鶴橋、対馬がコソボになる日

外国人参政権と「地方主権」はセットと考えるべきだ。地方が主権をもつならば、外国人が多数派の地方は、そして外国籍住民が意図的に多数派になるようにした地方は独立を決議できる。この民主党政権のやろうとしていることは内乱罪、外患誘致罪にあたるに等しい。民族問題がどれほど深刻さを孕むかを知らぬ愚か者がこの日本という国を混乱の極に陥れんとしている。コソボはセルビア人の故地であり日本の京都に比されるのだが、いつのまにかアルバニア系人が多数派になっていた。セルビア人の失策もあり、「京都」はおそらく永遠に自国民から奪われた。その轍を踏ませようと意図するのが今回の動きの根底にある。


          

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このページは、Makoto Hiroseが2009年11月 7日 13:03に書いたブログ記事です。

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