行政刷新会議 PART2

自衛隊の銃器、弾薬について刷新会議が輸入の方向へ大きく傾いている。これはこうすべきだ。狙撃銃や迫撃砲などは外国からいいなりの馬鹿馬鹿しい価格で輸入を認めていたようだ。その点で財務省の主計官が過去大甘で、おぞましい奴ばらが暗躍する土壌となっていたやに聞く。パトリオットミサイルなどの大物兵器も腐敗臭がプンプンしたものだ。それらは徹底的に排除すべきだがその真反対の存在がある。名古屋のメーカーの豊和や旭精機は徹底的に国内自製のために活躍させるべきだ。特に豊和工業は近隣国の妨害工作らしきものがあった。銃器自製の維持は独立国の基礎だ。あと北陸の石川製作所は地雷を小渕というこの点ではお調子者によって捨てた日本の防衛の立役者になりうる存在だ。機雷製造は地味だが、重要だ。以上の3社、他にもあろうが、は特別の配慮が必要だ。


          

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このページは、Makoto Hiroseが2009年11月28日 01:22に書いたブログ記事です。

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