やっと働く日になった。祝祭日が異常の多いと感じるのは私だけだろうか。阿呆だった自民党の政策だ。国が指導して休むのじゃなくて自主的にまとめて働き、まとめて休むべきだ。曽野綾子も著書『平和とは非凡な幸運』で同じ事を書いておられる。なおあの享楽的な国とおもわれているイタリアの休日は日本の半分である。
曽野 綾子
31年東京に生まれる。53年三浦朱門と結婚。54年聖心女子大学英文科卒業。87年土木学会著作賞を受賞。93年日本芸術院恩賜賞受賞、同会員。95年日本放送協会放送文化賞受賞。多くの著作がある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
目次
第1章 選んで生きることの大切さ 第2章 庶民の暮らしを知らない処置 第3章 ものごとは先入観を捨てて見る 第4章 当たり前のニュースが聞きたい 第5章 まだそんな暮らしがある 第6章 自分を生かすのは自分だけ 第7章 貧困はどこにでもはびこっている 第8章 人間の営みは明暗双方がある 第9章 楽しく教育されたい
31年東京に生まれる。53年三浦朱門と結婚。54年聖心女子大学英文科卒業。87年土木学会著作賞を受賞。93年日本芸術院恩賜賞受賞、同会員。95年日本放送協会放送文化賞受賞。多くの著作がある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
目次
第1章 選んで生きることの大切さ 第2章 庶民の暮らしを知らない処置 第3章 ものごとは先入観を捨てて見る 第4章 当たり前のニュースが聞きたい 第5章 まだそんな暮らしがある 第6章 自分を生かすのは自分だけ 第7章 貧困はどこにでもはびこっている 第8章 人間の営みは明暗双方がある 第9章 楽しく教育されたい

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