覚醒剤に厳罰を

最近の覚醒剤についての量刑はどうかしている。少量所持なら交通法規違反なみだ。場合によりそれより軽い。未成年者に売ったり、強制的に他人に打ったものは死刑でいい。売人には開始のときから逮捕まで1日20万円の利益があったとして罰金を併課してもいい。
なお、インドの製薬会社は極東のある国に覚醒剤原料の麻黄を数十トンのオーダーで売却した経歴がある。用途はわかりそうなものだ。多少売却に逡巡したらしいが、これも厳罰ものだ。日本の大使はなにをやっていたのか。国際的な取締り条約の強化が必須だ


          

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このページは、Makoto Hiroseが2009年8月28日 19:06に書いたブログ記事です。

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