生活保護制度の欠陥

今の生活保護制度は間違っている。就労できなくても社会貢献はいくらでもできる。地方自治体は受給者に徹底的に社会貢献を求めるべきだ。勿論体がまったく動かない人は例外だが、私が飲み屋で出会うひとはぴんぴんしている。
これらの人が就労できないのなら、あらゆる工夫をして社会貢献を強要すべきだ。あたりまえの事と思う。たとえば万引きの監視は自宅でもITを使えばできるし、油差しをもって駐輪場で活躍してもいい。職がなくてもやる事は多い。


          

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このページは、Makoto Hiroseが2009年8月 1日 11:17に書いたブログ記事です。

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コメント(2)

生活保護の方にも保護期間中に、社会貢献させる事は賛成です。部屋にこもるほど良くないことはありませんからね。

賛成です。

たしかに、必要な方も多いですが、非常識な方も多々いますね。努力しなくても黙っても一定の生活ができるのでは、メリハリがない単調な生活を送る方が多くなり、一般社会とはかけ離れた考え・依存的な考えを持つ苗床になるかと思います。

就労だけではなく、もっと社会とかかわったほうが彼らのためになると思います。生保を受けざろうえないけど、曲がりなりにも社会に貢献できるという自負心。

現状ではこの自負心さえ持つことさえ困難です。金銭だけでなく精神まで貧困にしてどうするのでしょうか?

国はそんな国民をいっぱい作りたいのでしょうか?と疑います。

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