葛根湯か般若湯か、原因はどちらかわからないが、脇の甘さは否めない。お父さんも相当甘い人だった。角栄から、魚の比喩で警告を受けた直後に怪死した。
今回も日本の財務大臣が民族派であることに不利益を感じるグループにとっては笑いが止まらないだろう。グラスの水になにかを入れるぐらいたやすいことだ。ただ、それ以前の風評が工作を容易にした(?)。辞表の受理もはやすぎる。2,3日後なら国際報道も半減だった。
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