中川氏の辞任

葛根湯か般若湯か、原因はどちらかわからないが、脇の甘さは否めない。お父さんも相当甘い人だった。角栄から、魚の比喩で警告を受けた直後に怪死した。
今回も日本の財務大臣が民族派であることに不利益を感じるグループにとっては笑いが止まらないだろう。グラスの水になにかを入れるぐらいたやすいことだ。ただ、それ以前の風評が工作を容易にした(?)。辞表の受理もはやすぎる。2,3日後なら国際報道も半減だった。



          

このブログ記事について

このページは、Makoto Hiroseが2009年2月18日 20:28に書いたブログ記事です。

次の記事へOhne Freude  ヒラリーとのサイン」です。

前の記事へ小沢一郎とヒラリー」です。

メインへ インデックスページ過去記事へ アーカイブのページで見られます。

最近のブログ記事

          

トラックバック(1)

トラックバックURL: http://www.hirosemakoto.com/mt-tb.cgi/80

麻生総理が今回の中川昭一前財務大臣兼金融担当大臣(55)に問題に関して衆院予算委 続きを読む

          

コメントする

2011年10月

            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31          

AD

為替情報

YAHOO AD